標準搭載機能
20気圧防水
豪雨はもちろん、
水の中でも使用できます。
水は腕時計の大敵。
ケース内部にわずかでも侵入してしまえば、即故障につながります。
その点、G-SHOCKはすべてのモデルが、当たり前のように20気圧の防水性能をクリア。
土砂降りの日も、海や川の中でも、安心して使用できます。
「20気圧防水」詳細
幅広いシーンでの使用に応える安心の防水仕様。
01
20気圧防水
あらゆるシーンで頼りになるタフネスウオッチを目指したG-SHOCKは、1983年の初代G-SHOCKの時点で10気圧防水を実現。今ではすべてのモデルが20気圧防水をクリアしています。これは、静止状態であれば、水深200mの水圧に耐えられる高い防水性能を有するという意味。仕事、水泳、サーフィン、ジェットスキーといったウォーターアクティビティに使っても平気です。最近の日本はゲリラ豪雨にたびたび見舞われますが、そうした中でも安心して着用できます。
02
ISO規格200m潜水用防水 (FROGMAN)
正式にダイバーズウオッチを名乗るには、公的検査機関の厳格な基準をクリアしなければなれません。G-SHOCKのFROGMANは、高水圧に耐えるケース構造や、機密性の高いスクリューバックケースなどを採用することで、ISO(国際標準化機構)規格の200m潜水用防水時計規格に準拠。レジャーとしてダイビングを楽しむ人から職業潜水士まで、絶大に信頼されています。
Movie
耐防水試験
DW-5600 Water Resistant
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